アーボーグの骸骨/Urborg Skeleton

提供:MTG Wiki

2008年3月4日 (火) 20:56時点におけるXenon (トーク | 投稿記録)による版
移動: 案内, 検索

Urborg Skeleton / アーボーグの骸骨 (黒)
クリーチャー — スケルトン(Skeleton)

キッカー(3)(あなたがこの呪文を唱えるに際し、あなたは追加の(3)を支払ってもよい。)
(黒):アーボーグの骸骨を再生する。
アーボーグの骸骨がキッカーされていた場合、それはその上に+1/+1カウンターが1個置かれた状態で戦場に出る。

0/1

素で出すと飛行のない鬼火/Will-o'-the-Wispキッカー込みで出すと4マナ1/2再生持ち、だが蠢く骸骨/Drudge Skeletonsと比べるとマナ効率が悪い。

どうせこういうクリーチャーブロックに回せればそれでよいので、サイズが多少変えられるくらいではちょっと使いづらいか。

マナ・コスト再生コストも安いため、2ターン目までに出せれば、相手の2/2からのビートダウンをほぼ封じることが出来る。 1ターン目に出すと焦がし/Singe等がぴったり飛んでくる事も多く、出来れば再生のマナを用意した状態で出したい。

  • 骸骨のあるカード等が規制対象になる中国語版は、Tom Wänerstrandのイラストによる完全差し替えになっている。

参考

QR Code.gif