ファイレクシアの炉/Phyrexian Furnace

提供:MTG Wiki

(版間での差分)
移動: 案内, 検索
2行: 2行:
  
 
[[墓地対策]]のできる[[アーティファクト]]。
 
[[墓地対策]]のできる[[アーティファクト]]。
[[腐る|キャントリップ]]が付いていてほぼ[[腐らない]]ため[[メインデッキ]]からの採用も多い。
+
[[キャントリップ]]が付いていてほぼ[[腐る|腐らない]]ため[[メインデッキ]]からの採用も多い。
  
 
2000年から2002年の[[エクステンデッド]]では、墓地対策といえばこのカードとも言える活躍振りだった。
 
2000年から2002年の[[エクステンデッド]]では、墓地対策といえばこのカードとも言える活躍振りだった。

2008年2月24日 (日) 19:20時点における版


Phyrexian Furnace / ファイレクシアの炉 (1)
アーティファクト

(T):プレイヤー1人を対象とする。そのプレイヤーの墓地の一番下のカードを追放する。
(1),ファイレクシアの炉を生け贄に捧げる:いずれかの墓地にあるカード1枚を対象とし、それを追放する。カードを1枚引く。


墓地対策のできるアーティファクトキャントリップが付いていてほぼ腐らないためメインデッキからの採用も多い。

2000年から2002年のエクステンデッドでは、墓地対策といえばこのカードとも言える活躍振りだった。

参考

QR Code.gif