ルーキー・オブ・ザ・イヤー

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*2014-2015 [[Justin Cohen]](アメリカ)
 
*2014-2015 [[Justin Cohen]](アメリカ)
 
*2015-2016 [[Oliver Tiu]](アメリカ)
 
*2015-2016 [[Oliver Tiu]](アメリカ)
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*2016-2017 [[Ben Hull]](カナダ)
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*2017-2018 [[Samuel Ihlenfeldt]](アメリカ)
 
※一度は[[Jared Boettcher]](アメリカ)が選出されていたが、[[不正行為]]に伴う[[出場停止|資格停止]]処分が下され、タイトルを剥奪された([http://magic.wizards.com/en/articles/archive/2013-2014-rookie-year-title-revoked-2014-10-30 参考]/[http://mtg-jp.com/publicity/0011462/ 翻訳])
 
※一度は[[Jared Boettcher]](アメリカ)が選出されていたが、[[不正行為]]に伴う[[出場停止|資格停止]]処分が下され、タイトルを剥奪された([http://magic.wizards.com/en/articles/archive/2013-2014-rookie-year-title-revoked-2014-10-30 参考]/[http://mtg-jp.com/publicity/0011462/ 翻訳])
  

2018年10月12日 (金) 14:58時点における最新版

ルーキー・オブ・ザ・イヤー新人王最優秀新人賞Rookie of the Year)は、そのトーナメントシーズンはじめてプロツアー世界選手権ワールド・マジック・カップ本戦を参加したプレイヤーのうち、トーナメント・シーズンの終わりに最もプロツアー・ポイントが高いプレイヤーに与えられる称号。

日本人では森勝洋大礒正嗣渡辺雄也の3名が受賞。

  • プレイヤー・オブ・ザ・イヤーと同時に受賞したプレイヤーは存在しない(2014年現在)。
    • また、ルーキー・オブ・ザ・イヤー、プレイヤー・オブ・ザ・イヤー2方を受賞経験するプレイヤーは渡辺雄也だけ。
  • 2006年シーズンまでは「そのプロツアー・シーズンにおいてはじめてプロツアー・ポイントを獲得したプレイヤーのうち、最もプロツアー・ポイントを獲得したプレイヤー」という基準であった。以前のシーズンにグランプリでのみプロツアー・ポイントを得ている場合の扱いが異なる。
  • 2014-2015シーズン以降、副賞として、プロプレイヤーズ・クラブのゴールド・レベルで次のシーズンをスタートすることになる。2018-19シーズンから、受賞からの5サイクル間(実質上次のシーズン期間)、ゴールド・レベルプレイヤー扱いになる(通常プレイヤーと同様ポイントによるプラチナ・レベルへ昇格は可能)。

[編集] 受賞者一覧

※一度はJared Boettcher(アメリカ)が選出されていたが、不正行為に伴う資格停止処分が下され、タイトルを剥奪された(参考/翻訳

[編集] 参考

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