苦悶の悔恨/Agonizing Remorse

提供:MTG Wiki

2020年1月17日 (金) 20:59時点におけるAE (トーク | 投稿記録)による版
(差分) ←前の版 | 最新版 (差分) | 次の版→ (差分)
移動: 案内, 検索

Agonizing Remorse / 苦悶の悔恨 (1)(黒)
ソーサリー

対戦相手1人を対象とする。そのプレイヤーは自分の手札を公開する。あなたは、その中から土地でないカード1枚か、そのプレイヤーの墓地からカード1枚を選ぶ。そのカードを追放する。あなたは1点のライフを失う。


未評価カードです
このカード「苦悶の悔恨/Agonizing Remorse」はまだカード個別の評価が行われていません。評価の執筆をして下さる方を求めています。
  • 評価を追加する前に、必ずMTG Wiki:利用者への呼びかけを熟読してください。
  • 「酷評のみ」、または「極端に短い文章だけ」や「見たままを書いただけ」の評価は禁止されています。
  • 各種用語(「クリーチャー」「除去」など(詳しくは用語集を参照))には[[]]でリンクを張ってください。自動では付きません。同じ語は貼らなくてもかまいません。
  • 評価を追加した後は、このテンプレートは削除しておいてください。

ストーリー

テーロス還魂記注目のストーリーの1枚目。

死の国/The Underworldに囚われたエルズペス/Elspethは、アショク/Ashiokの悪夢により、毎晩自らの過去の記憶に苛まれていた――故郷の次元/Planeにおけるファイレクシア/Phyrexiaの記憶、ヘリオッド/Heliodに殺されたときの記憶、そしてゼナゴス/Xenagosの策略により、愛するダクソス/Daxosを自ら殺めてしまったときの記憶(イラスト[1][2]

ダクソスの死の鋭い記憶がエルズペスの魂を貫いた。

脚注

  1. The Theros Beyond Death Story on Cards/『テーロス還魂記』ストーリーカード(Feature 2019年12月16日 Wizards of the Coast著)
  2. Theros Beyond Death Story Summary/『テーロス還魂記』物語概要(Feature 2020年1月10日 Wizards of the Coast著)

参考

QR Code.gif