「通電式キー/Voltaic Key」を編集中

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特に[[起動型能力|起動型]][[マナ能力]]を持つ[[マナ・アーティファクト]]と組み合わせた時は強力。[[ウルザ・ブロック]]には2[[マナ]]以上出すアーティファクトがたくさんあるので、それらをアンタップし、もう一度マナを出すだけでかなりの[[マナ加速]]になる。その中でも[[厳かなモノリス/Grim Monolith]]との相性は抜群であり、様々なデッキで[[ギミック]]として組み込まれた。
 
特に[[起動型能力|起動型]][[マナ能力]]を持つ[[マナ・アーティファクト]]と組み合わせた時は強力。[[ウルザ・ブロック]]には2[[マナ]]以上出すアーティファクトがたくさんあるので、それらをアンタップし、もう一度マナを出すだけでかなりの[[マナ加速]]になる。その中でも[[厳かなモノリス/Grim Monolith]]との相性は抜群であり、様々なデッキで[[ギミック]]として組み込まれた。
*通電式キー登場当時は同じく1マナの[[魔力の櫃/Mana Vault]]があり、そちらの相棒としての認知度も高かった。1ターン目に無色4マナが生み出せる。
 
  
 
マナ・アーティファクト以外にも、[[ファイレクシアの巨像/Phyrexian Colossus]]のアンタップ・[[コスト]]を踏み倒しつつ擬似[[警戒]]持ちとして働かせたり、大量マナとともに[[ファイレクシアの処理装置/Phyrexian Processor]]の能力を1[[ターン]]に2回[[起動]]したりとやれることは多い。
 
マナ・アーティファクト以外にも、[[ファイレクシアの巨像/Phyrexian Colossus]]のアンタップ・[[コスト]]を踏み倒しつつ擬似[[警戒]]持ちとして働かせたり、大量マナとともに[[ファイレクシアの処理装置/Phyrexian Processor]]の能力を1[[ターン]]に2回[[起動]]したりとやれることは多い。
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*[[通電式召使い/Voltaic Servant]] - 2マナ1/3のアーティファクト・クリーチャー。[[終了ステップ]]に[[誘発]]する[[誘発型能力]]。([[ドミナリア]])
 
*[[通電式召使い/Voltaic Servant]] - 2マナ1/3のアーティファクト・クリーチャー。[[終了ステップ]]に[[誘発]]する[[誘発型能力]]。([[ドミナリア]])
 
*[[多用途の鍵/Manifold Key]] - マナ・コストも起動コストも全く同じながら、[[クリーチャー]]1体に[[ブロックされない]]能力を与える[[起動型能力]]も持つ。ただし、自身をアンタップできない。([[基本セット2020]])
 
*[[多用途の鍵/Manifold Key]] - マナ・コストも起動コストも全く同じながら、[[クリーチャー]]1体に[[ブロックされない]]能力を与える[[起動型能力]]も持つ。ただし、自身をアンタップできない。([[基本セット2020]])
**[[ソニック・ドライバー/Sonic Screwdriver]] - 3マナのアーティファクト。多用途の鍵に[[マナ能力]]と[[占術]]を行う起動型能力がついた。([[ドクター・フー統率者デッキ]])
 
  
 
==参考==
 
==参考==

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