夜の土/Night Soil

提供:MTG Wiki

(版間での差分)
移動: 案内, 検索
(Night Soil夜の土/Night Soilへ移動: 日本語名獲得)
7行: 7行:
 
*後に作られたバリエーションとして、自分の墓地限定になった2種類のカードが作られた。どんなカードでも糧にでき、トークンは2/2と大型化した[[熊の谷/Bearscape]]、色が変わりトークンが「(黒):[[再生]]」をもった代わりに一蓮托生な[[Drudge Spell]]。
 
*後に作られたバリエーションとして、自分の墓地限定になった2種類のカードが作られた。どんなカードでも糧にでき、トークンは2/2と大型化した[[熊の谷/Bearscape]]、色が変わりトークンが「(黒):[[再生]]」をもった代わりに一蓮托生な[[Drudge Spell]]。
 
**直接的な調整版としては、墓地対策が[[コスト]]ではなく[[効果]]に変わった[[屍からの発生/Necrogenesis]]がある。
 
**直接的な調整版としては、墓地対策が[[コスト]]ではなく[[効果]]に変わった[[屍からの発生/Necrogenesis]]がある。
 +
*[[フォールン・エンパイア]]には日本語版が存在しないが、[[統率者2013]]に収録された際に日本語名と{{Gatherer|id=377853|新規イラスト}}が与えられた。
  
 
==参考==
 
==参考==
 
*[[カード個別評価:フォールン・エンパイア]] - [[コモン]]1(3種類)
 
*[[カード個別評価:フォールン・エンパイア]] - [[コモン]]1(3種類)
 
*[[カード個別評価:Masters Edition 2]] - [[アンコモン]]
 
*[[カード個別評価:Masters Edition 2]] - [[アンコモン]]

2013年10月31日 (木) 03:08時点における版


Night Soil / 夜の土 (緑)(緑)
エンチャント

(1),単一の墓地にあるクリーチャー・カードを2枚追放する:緑の1/1の苗木(Saproling)クリーチャー・トークンを1体生成する。


墓地利用にして墓地対策エンチャント。墓地の死体を食べて苗木トークンを生み出す。

墓地のクリーチャー2枚と1マナを使って、生まれるのは1/1の小物が1つ。自分の死体再利用としてはイマイチだが、カードを追放するのはどの墓地からでもかまわないので、相手の墓地対策としても使えるのが強み。

参考

QR Code.gif