Trial and Error (playtest)

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実質[[打ち消されない]]火力であり、[[明滅]]などで[[対象不適正]]にされても、残っている[[クリーチャー]]や[[対戦相手]]を焼ける。
 
実質[[打ち消されない]]火力であり、[[明滅]]などで[[対象不適正]]にされても、残っている[[クリーチャー]]や[[対戦相手]]を焼ける。
  
*これはテストカードなので構築戦では使用できないが、もしできた場合、ターンを[[飛ばす]]ことで呪文ごと追放してしまえば止められる。
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*これはテストカードなので構築戦では使用できないが、もしできた場合、[[時間停止/Time Stop]]などで[[ターンを終了する]]ことで呪文ごと追放してしまえば止められる。
 
**その他、[[軽減]]などでダメージを受けないようにしてしまうのも有効。
 
**その他、[[軽減]]などでダメージを受けないようにしてしまうのも有効。
  

2020年4月8日 (水) 00:53時点における版


Trial and Error (赤)(赤)
Elemental インスタント — Fire

Trial and Errorが打ち消されるか立ち消えするたび、あなたはそれをコピーするとともにそれの新しい対象を選んでもよい。
クリーチャー1体かプレインズウォーカー1体かプレイヤー1人を対象とする。Trial and Errorはそれに3点のダメージを与える。
[テストカード - 構築では使用できない。]


赤1マナ増えて「増える」ようになった稲妻/Lightning Bolt打ち消される立ち消えすると自動的にコピーを生成してくれる。

実質打ち消されない火力であり、明滅などで対象不適正にされても、残っているクリーチャー対戦相手を焼ける。

  • これはテストカードなので構築戦では使用できないが、もしできた場合、時間停止/Time Stopなどでターンを終了することで呪文ごと追放してしまえば止められる。
    • その他、軽減などでダメージを受けないようにしてしまうのも有効。
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脚注

  1. Mystery Booster Release Notes(Daily MTG 2019年11月11日)
  2. Starting Over/やり直し(Making Magic 2015年1月26日 Mark Rosewater著)

参考

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