本文へ移動 ナビゲーションへ移動 検索へ移動

ウリエンジェ・オギュレ/Urianger Augurelt

提供: MTG Wiki
Urianger Augurelt / ウリエンジェ・オギュレ (白)(青)
伝説のクリーチャー — エルフ(Elf) アドバイザー(Advisor)
あなたが追放領域から土地1つをプレイするか追放領域から呪文1つを唱えるたび、2点のライフを得る。
ドロー ― (T):あなたのライブラリーの一番上にあるカード1枚を見る。あなたはそれを裏向きで追放してもよい。
プレイ ― ターン終了時まで、ウリエンジェ・オギュレによって追放されているカードをプレイしてもよい。これによってあなたが呪文を唱えるためのコストは(2)少なくなる。
1/3

WHISPERのテキストには誤りがあります。「プレイ ― ターン終了時まで、」は「プレイ ― (T):ターン終了時まで、」と読み替えてください。

追放領域からカードをプレイすると2点のライフを得られる、伝説のエルフ・アドバイザー。1つ目のタップ能力でカードを追放することで、2つ目のタップ能力により2マナ軽くプレイ可能になる。

  • 『ドロー』と『プレイ』は関連している能力である。すなわち、『プレイ』で使用可能になるのはそのウリエンジェ・オギュレが『ドロー』で追放したカードのみである。
    • ウリエンジェが戦場を離れたら、追放されたカードをプレイすることはできない。別のウリエンジェが新たに戦場に出ても、それは以前のウリエンジェによって追放されたカードをプレイすることを許可しない。
未評価カードです
このカード「ウリエンジェ・オギュレ/Urianger Augurelt」はまだカード個別の評価が行われていません。評価の執筆をして下さる方を求めています。
  • 評価を追加する前に、必ずMTG Wiki:利用者への呼びかけを熟読してください。
  • 「酷評のみ」、または「極端に短い文章だけ」や「見たままを書いただけ」の評価は禁止されています。
  • 各種用語(「クリーチャー」「除去」など(詳しくは用語集を参照))には[[]]でリンクを張ってください。自動では付きません。同じ語は貼らなくてもかまいません。
  • 評価を追加した後は、このテンプレートは削除しておいてください。

ストーリー

[編集]

ウリエンジェ・オギュレ/Urianger Augureltは『FFXIV』に登場するキャラクター(イラスト)。

幼少の頃から預言詩について読み漁ってきた為か、難解な詩的表現で会話する男性。だが自身の努力と幼馴染の支えによってシャーレアン魔法大学に入学し、預言詩研究の権威でもあるルイゾワ/Louisoixに弟子入り。その流れでルイゾワを創設者とした「救世詩盟/the Circle of Knowing(暁の血盟/The Scions of the Seventh Dawnの前身)」に参加。その豊富な知識によって執務長として組織の活動を下支えした。一方で過程よりも結果を重視し、その為なら仲間の犠牲も厭わない。しかしこれは非情なのではなく、苦渋の決断であっても、責任を持ってそれを選んで前に進む事を選べるという意味であり、彼自身はその事で後悔を抱えてしまう優しい人物でもある。

  • 彼の戦闘スタイルは占星術師/Astrologian。カードテキストはそれぞれ「カードを引く」+「そのカードを使用して味方を強化する」というもの。

参考

[編集]