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カード名とクリーチャー・タイプが同じカード

提供: MTG Wiki

カード名とクリーチャー・タイプが同じカードの一覧。英語名を基準とする。そのため日本語訳では一致しない場合がある。また、アン・カードも含む。

1単語で完全一致

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名前が1単語で、それが自身のクリーチャー・タイプ名と完全一致しているもの。

記号の有無を除いて一致

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2026年現在全て拡張カード。

2単語以上で完全一致

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名前が2単語以上で、それぞれの単語と同じ名前のクリーチャー・タイプ全てを持っているもの。 単数形と複数形で語形が違うものは「一致しない」として扱う。

記号やスペースの有無を除いて一致

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かつてカード名とクリーチャー・タイプが同じだったカード

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ここでは、2007年9月サブタイプ変更以降にカード名とクリーチャー・タイプが一致していたことがあるカードを挙げる。

その他

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  • イニストラード:真紅の契り発売に伴う総合ルール変更前は、名前が定義されていないトークンの名前はサブタイプの単語を繋げたものだったため、本ページで一覧にしているカードは同名のトークンが生成されることがあった。
    • これにより裂片と撲滅/Eradicateのような奇妙な相互作用が生じていたが、現在のルールでは名前が定義されていないトークンの名前は「(サブタイプの単語を繋げたもの)・トークン」であるため、通常これらのカードがトークンと同名になることはない。
  • Magic: The Gathering Arenaにおいて、英名ではタイプとカード名が一致しているが日本語名でそうではないものは誤表記の原因になることがある。例えば、竜亀/Dragon Turtleのクリーチャー・タイプはドラゴン・海亀の表記が正しいが、「竜亀」と表記されることがある。

脚注

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原則として「その発行によって名称とタイプが一致したオラクル」を提示する。

  1. ↑ 第10版再録時にサブタイプを獲得
  2. ↑ 2.0 2.1 2.2 2.3 2007年9月サブタイプ変更でカード名と同じサブタイプを獲得
  3. ↑ Masters Edition再録時に射手のタイプを獲得
  4. ↑ 2007年9月サブタイプ変更でダウスィーとホラーのタイプを獲得
  5. ↑ 2017年のオラクル更新で猟犬からジャッカルに変更
  6. ↑ 基本セット2019再録時に卵のタイプを獲得
  7. ↑ 7.0 7.1 2019年9月のオラクル更新で貴族のタイプを獲得
  8. ↑ 2007年5月のオラクル更新でファンガスのタイプを獲得
  9. ↑ 9.0 9.1 2007年9月サブタイプ変更で狂戦士のタイプを獲得
  10. ↑ Masters Edition再録時にミュータントのタイプを獲得
  11. ↑ 11.0 11.1 2007年9月サブタイプ変更でウィザードのタイプを獲得
  12. ↑ 12.0 12.1 2007年9月サブタイプ変更でシャーマンのタイプを獲得
  13. ↑ 13.0 13.1 13.2 2007年9月サブタイプ変更で戦士のタイプを獲得
  14. ↑ 2007年9月サブタイプ変更でスカウトのタイプを獲得
  15. ↑ 15.0 15.1 15.2 2007年9月の変更にも2008年1月の変更にも記載がないが、遅くとも2009年の時点で自身と同じタイプを得ている
  16. ↑ 時のらせん再録時に暗殺者のタイプを獲得
  17. ↑ 17.0 17.1 2007年9月サブタイプ変更でメタスランのタイプを獲得
  18. ↑ 18.0 18.1 18.2 2021年6月のオラクル変更でファイレクシアンのタイプを獲得
  19. ↑ 2007年9月サブタイプ変更でドローンのタイプを獲得
  20. ↑ 2008年1月のオラクル更新で兵士のタイプを獲得
  21. ↑ 21.0 21.1 2024年6月のオラクル更新でヴィーアシーノからトカゲに変更
  22. ↑ 2005年9月のオラクル更新で戦士のタイプを獲得

参考

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