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利用者:Harrow/sandbox

提供: MTG Wiki

概要の結びをタイプ一覧に方針化してしまうことで、可読性・フレイバーが損なわれるカード一覧

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セイレーンの嵐鎮め/Siren Stormtamer

コントローラーおよびそのコントロール下のクリーチャーへの呪文・能力を打ち消す起動型能力を内蔵するフライヤー。

  • 必要な情報だけを記述した端的な文章。全てのカードがこうである必要はないが、タイプ行が煩雑な場合は検討したい。

完成態の講師/Docent of Perfection

異界月で多数登場した、エルドラージに変身してしまう両面クリーチャーの1つ。秘密を掘り下げる者/Delver of Secretsから昆虫の逸脱者/Insectile Aberration(逸脱した研究者/Aberrant Researcher)、そして完成態/Perfected Formへと至り完結を迎えたかと思われた物語に、更に続きがあった。

  • 物語性のある両面カードは画一的な方針化によって特にフレイバーが損なわれやすい。

約束された終末、エムラクール/Emrakul, the Promised End

イニストラードを覆う影ブロックのストーリーの元凶として再登場したエムラクール/Emrakul。能力は、墓地にあるカード・タイプを参照したマナ・コストの減少、唱えた時に誘発する追加ターン付与つきの最悪の恐怖/Worst Fears、飛行、トランプル、インスタントへのプロテクション。

  • エムラクールがエルドラージであることは言うまでもないことであり、冗長であり無粋。マジックストーリー内の有名人物が被害を受けることになる。
  • 「"飛行、トランプル、インスタントへのプロテクションを持った大型フライヤー。"もおかしいのでは?」という反論のための反論も出てくる可能性があるが、自分自身は画一的な方針を否定しているのであり、必要がないのなら両方付けなくても良い(必要なら両方つけても良い)。

羊頭スフィンクスの君主、アネシ/Unesh, Criosphinx Sovereign

スフィンクス呪文のコストを軽くする伝説のクリーチャー。自身や自分のスフィンクスが戦場に出るたびに、小型の嘘か真か/Fact or Fictionが誘発する。

そもそもどういう方針にするのか?というルール設計の問題もある。「結びをタイプ一覧にする」だと生硬で不自然な日本語になることも現状多々見受けられる。それでは「MTGwikiの個別評価は不自然で、本文を読んだほうがわかりやすい」という事になりかねない。「場合によって変える」だと新規編集者に余計な負担をかけ、ますます過疎化が加速する。

MTGwikiの問題点

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本流セットすら未評価カードが全て埋まらず、総覧性が重要なウィキサイトとして危うい。

  • 特定の編集者がいなければ100枚単位のカードが未評価になる。編集者の減少が原因で、年間6セット化とは無関係。
  • 0%の記事を50%にして未評価テンプレートを撤去する編集者が圧倒的にいない。50%の記事を添削する編集者は多いが。

編集合戦や意見の対立が起きた場合、トークで個別解決を図らず、井戸端で常駐者同士で都合の良いルールを作成しようとする

  • その結果編集者がますます減っていく。

連作一覧

マジックのカード名、イラスト、フレイバーテキストから読み取れる連作の一覧を記述。 機能別のサイクル一覧とは異なりこちらはゲームプレイに影響を与えないフレイバー上のサイクルである。 並びは1作目のカードが収録されているセット順

以下のカードは割愛。

  • 注目のストーリー、あるいはそれに属する本流のストーリー
  • 両面カードなど2in1型カード
  • オムナスやレンなど伝説のカードの継時的変化

人間と恐竜の友情

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ミレヴァの物語

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イソベルの末路

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スーラクと熊とドラゴン

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リリアナの頭飾り

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生命は巡る

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