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洞窟

提供: MTG Wiki

洞窟/Caveは、土地タイプの1つ。

Hidden Courtyard / 隠された中庭
土地 — 洞窟(Cave)
隠された中庭はタップ状態で戦場に出る。
(T):(白)を加える。
(4)(白),(T),隠された中庭を生け贄に捧げる:発見4を行う。起動はソーサリーとしてのみ行う。(マナ総量が4以下であり土地でないカード1枚が追放されるまで、あなたのライブラリーの一番上から1枚ずつ追放していく。それをそのマナ・コストを支払うことなく唱えるか、あなたの手札に加える。残りをあなたのライブラリーの一番下に無作為の順番で置く。)
Forgotten Monument / 忘れられた聖像
土地 — 洞窟(Cave)
(T):(◇)を加える。
あなたがコントロールしていてこれでないすべての洞窟(Cave)は「(T),1点のライフを支払う:好きな色1色のマナ1点を加える。」を持つ。

イクサラン/Ixalan地下に広がる洞窟を表した土地タイプ。この土地タイプ自体にルール上の意味は無い。

イクサラン:失われし洞窟で初登場した。各種土地カードとして存在するほか、モードを持たない両面カードの第2面である土地に用いられていることもある。洞窟を参照するカードが各色に存在しているほか、ドラフト・ブースターの基本土地のスロットには一定の確率で基本土地の代わりにコモンの洞窟が封入されており(変則的な稀少度)、リミテッドでも洞窟デッキが組めるようになっている。

モダンホライゾン3、モダンホライゾン3統率者デッキでもウルザの洞窟/Urza's Caveと水没した宮殿/Sunken Palaceが追加された。

アバター 伝説の少年アンでは秘密のトンネル/Secret Tunnel1枚のみ登場し、洞窟参照カードの恋人たちのトンネル/The Cave of Two Loversも収録された。

  • イクサラン:失われし洞窟で再録された魂の洞窟/Cavern of Soulsをはじめ、既存の土地カードには「洞窟」の名を持つものが多数存在するが、それらに洞窟のサブタイプを追加するエラッタがされる予定はない[1]。

脚注

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参考

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