諜報機関の長、ニック・フューリー/Nick Fury, Spymaster
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Nick Fury, Spymaster / 諜報機関の長、ニック・フューリー (4)(白)
伝説のクリーチャー — 人間(Human) スパイ(Spy) 英雄(Hero)
先制攻撃
あなたがコントロールしているクリーチャー1体が単独で攻撃するたび、カード1枚を引く。その後、あなたの手札にありマナ総量が3以下であるクリーチャー・カード1枚を戦場に出してもよい。それはタップ状態かつ攻撃している状態で戦場に出て、ターン終了時まで、それは破壊不能を得る。
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伝説のクリーチャー — 人間(Human) スパイ(Spy) 英雄(Hero)
先制攻撃
あなたがコントロールしているクリーチャー1体が単独で攻撃するたび、カード1枚を引く。その後、あなたの手札にありマナ総量が3以下であるクリーチャー・カード1枚を戦場に出してもよい。それはタップ状態かつ攻撃している状態で戦場に出て、ターン終了時まで、それは破壊不能を得る。
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単独で攻撃したクリーチャーに、手札からマナ総量3以下のクリーチャーを随伴させる伝説の人間・スパイ・英雄。
巨大なるカーリア/Kaalia of the Vastから続く随伴型の踏み倒し。このクリーチャー自身が先制攻撃を持つため攻撃しやすく、1ドロー付きなのでクリーチャー・カードがなくとも殴り得。ファッティの踏み倒しができず、単独で攻撃する必要があるため横並べ戦術にも不向きだが、反面破壊不能を付与するので、システムクリーチャーを戦場に出しても返り討ちにあう心配がない。賛美を複数出してアタッカーの打点を増やしたり、果たし合いの場/Dueling Grounds系の戦闘を制限するカードと合わせて確実に攻撃を通せるとよいだろう。
マーベル スーパー・ヒーローズ・ジャンプスタートではS.H.I.E.L.D.のエージェント/Agents of S.H.I.E.L.D.に収録。同デッキのクリーチャーはこれ以外すべて3マナ以下のため、組み合わせ次第だがクリーチャーを出しやすい。
- 能力のルールに関しては攻撃している状態で戦場に出るも参照。
関連カード
[編集]- S.H.I.E.L.D.のエージェント、ニック・フューリー/Nick Fury, Agent of S.H.I.E.L.D.
- ニック・フューリー長官/Director Nick Fury
- 諜報機関の長、ニック・フューリー/Nick Fury, Spymaster
ストーリー
[編集]キャラクターの基本的な設定等はS.H.I.E.L.D.のエージェント、ニック・フューリー/Nick Fury, Agent of S.H.I.E.L.D.#ストーリーを参照。