本文へ移動 ナビゲーションへ移動 検索へ移動

Omnipresent Impostor (Playtest)

提供: MTG Wiki

*

Omnipresent Impostor (2)
基本クリーチャー — 多相の戦士(Shapeshifter)
多相
Omnipresent Impostorはすべてのカードの名前を持つ。
あなたがあなたのライブラリーから1枚以上のカードを探す際、あなたはそのカード1枚としてOmnipresent Impostorを選んでもよい。(例えば、あなたが土地カード2枚を探すなら、あなたはOmnipresent Impostorと土地カード1枚を見つけてもよい。)
[テストカード - 構築では使用できない。]
2/1

すべてのカードの名前とすべてのクリーチャー・タイプを持ち、ライブラリーからカードを探す際は探すカードが何であっても代わりに見つけてこれる基本クリーチャー。

_____の上位互換と言える。

ルール

[編集]

リリースノート[1]より。

  • すべてのカードの名前を持つ能力は特性定義能力である。すべての領域で機能し、ゲームの外部でも機能する。
    • 総合ルールでは名前を定義する能力は特性定義能力に含まれていないため、もしこのリリースノートの裁定がなければ戦場でのみ機能することになる。トーナメントリーガルに存在しない類の能力のため、総合ルールではサポートされていないといえる。
  • このカードは構築においてデッキに望む枚数入れることができる。
    • 本来なら総合ルールで望む枚数入れることができると規定されているのは基本土地カードのみであり(CR:100.2a)、特殊タイプの基本を持っているだけではダメなのだが、このカードの特例である。

脚注

[編集]

参考

[編集]