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The Unluckiest Planeswalker

提供: MTG Wiki

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The Unluckiest Planeswalker (2)(赤)
伝説のプレインズウォーカー
Rulebreaker ─ これを統率者にするデッキは、好きな固有色のオーラ(Aura)・カードと好きな基本土地を使用してもよい。
[+1]:好きな色1色のマナ1点を加える。このターン、あなたがオーラ呪文を唱えるためにこのマナを支払ったとき、赤の1/1のグレムリン(Glemlin)・クリーチャー・トークン1体を生成する。
[-3]:あなたの手札を捨て、その後あなたがコントロールしているオーラの総数の2倍の数に等しい枚数のカードを引く。あなたについているオーラ1つにつき、あなたが選んだ対戦相手1人にそれをつける。
The Unluckiest Planeswalkerは統率者として使用できる。
4
Whisper Gatherer

統率者2017の呪いサイクルのイラストに登場していた「名も無き不運なプレインズウォーカー/Planeswalker」がカード化。Rulebreakerで好きな固有色のオーラをデッキに入れられる、統率者に指定可能なプレインズウォーカー。

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関連カード

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サイクル

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Mystery Booster Commander Editionの単色プレインズウォーカーのサイクル。いずれも統率者としても使用できる。

Mystery Booster Commander Editionの、Rulebreakerを持つ単色カードのサイクル。

ストーリー

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The Unluckiest Planeswalker(最も不運なプレインズウォーカー)は、本名も出自も不明のプレインズウォーカー/Planeswalker。その姿はあちこちの次元/Planeで確認できるが、行く先々でひどい目に遭っているようだ。

その不運はイニストラード/Innistradの魔女、リンディ/Lyndeに押しつけられた呪いのせいであることが示唆されている。

  • カード化の要望が多く寄せられていることはたびたび語られており[1][2]、初出から約9年後に念願叶ってカード化を果たした形。

登場カード

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統率者2017
活力の呪い/Curse of Vitality、饒舌の呪い/Curse of Verbosity、騒然の呪い/Curse of Disturbance、豪奢の呪い/Curse of Opulence、褒賞の呪い/Curse of Bounty
モダンホライゾン2
火炎の襲撃/Flame Blitz
イニストラード:真夜中の狩り統率者デッキ
陽気な拷問吏、リンディ/Lynde, Cheerful Tormentor(人形)

脚注

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参考

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