墓地の侵入者/Graveyard Trespasser

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2021年9月22日 (水) 00:22時点における版


Graveyard Trespasser / 墓地の侵入者 (2)(黒)
クリーチャー — 人間(Human) 狼男(Werewolf)

護法 ― カード1枚を捨てる。
墓地の侵入者が戦場に出るか攻撃するたび、墓地にあるカード最大1枚を対象とする。それを追放する。これによりクリーチャー・カードが追放されたなら、各対戦相手はそれぞれ1点のライフを失い、あなたは1点のライフを得る。
日暮(プレイヤーが自分のターンに呪文を唱えなかったなら、次のターンに夜になる。)

3/3
Graveyard Glutton / 墓地の大食い
〔黒〕 クリーチャー — 狼男(Werewolf)

護法 ― カード1枚を捨てる。
墓地の大食いが戦場に出るか攻撃するたび、墓地にあるカード最大2枚を対象とする。それらを追放する。これにより追放されたクリーチャー・カード1枚につき、各対戦相手はそれぞれ1点のライフを失い、あなたは1点のライフを得る。
夜明(プレイヤーが自分のターンに2つ以上の呪文を唱えたなら、次のターンに昼になる。)

4/4

日暮/夜明変身する両面カード変身前後ともに護法を持ち、墓地利用を対策しつつ、ライフを攻められる。

とりあえず戦場出た時点で、墓地から1枚か2枚追放できる。単体除去に対しては護法によりほぼ確実に1:2交換となる他、マナレシオも第1面で平均的、第2面ならば優秀な程度にあり、クリーチャー戦においても優秀でボード手札墓地のカードライフと、多くのアドバンテージを単独で有利に持って行ける優秀な狼男

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関連カード

サイクル

イニストラード:真夜中の狩りレア狼男サイクル第1面を基準にして、各色に1枚ずつと多色に1枚存在する。

イニストラード/Innistradの狼男の色は本来赤緑だが、イニストラード:真夜中の狩りは狼男を中心とするセットであるため、5色すべてに拡大されている(Happy Hunt-ing, Part 1/『狩り』は楽し その1)。

イニストラード:真夜中の狩り狼男の垂直サイクル神話レア以外の稀少度に1枚ずつ存在する。

イニストラード/Innistradの狼男の色は本来赤緑だが、イニストラード:真夜中の狩りは狼男を中心とするセットであるため5色すべてに拡大されており、黒が赤緑に次ぐ3色目となっている(Happy Hunt-ing, Part 1/『狩り』は楽し その1)。

参考

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