破壊分子の見習い/Subversive Acolyte

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2022年1月11日 (火) 13:40時点における0503 (トーク | 投稿記録)による版
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MTGアリーナ専用カード

Subversive Acolyte / 破壊分子の見習い (1)(黒)
クリーチャー — 人間(Human)

(2),2点のライフを支払う:以下から1つを選ぶ。1回しか起動できない。
・破壊分子の見習いは人間(Human)・クレリック(Crelic)になる。これは+1/+1の修整を受け絆魂を得る。
・破壊分子の見習いはファイレクシアン(Phyrexian)になる。これは+3/+2の修整を受け、トランプルと「このクリーチャーがダメージを受けるたび、この点数に等しい数のパーマネントを生け贄に捧げる。」を得る。

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アーティスト:Darren Tan


魂のたかり屋/Scrounger of Soulsファイレクシアの抹殺者/Phyrexian Negatorに「変身」できる人間

未評価カードです
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再調整

実装時のテキストは以下の通り。


旧オラクル

Subversive Acolyte / 破壊分子の見習い (黒)(黒)
クリーチャー — 人間(Human)

(2),2点のライフを支払う:以下から1つを選ぶ。1回しか起動できない。
・破壊分子の見習いは(Human)・クレリック(Crelic)になる。これは+1/+2の修整を受け絆魂を得る。
・破壊分子の見習いはファイレクシアン(Phyrexian)になる。これは+3/+3の修整を受け、トランプルと「このクリーチャーがダメージを受けるたび、この点数に等しい数のパーマネントを生け贄に捧げる。」を得る。

2/2

アーティスト:Darren Tan


の防御的な役割を持つクリーチャーとして才気ある霊基体/Gifted Aetherbornマナ・コストが被り過ぎており、黒に偏らないデッキで採用できる選択肢を増やすためダブルシンボルからシングルシンボルに変更しタフネスを上げることによって序盤から防御的な役割をこなせるように調整された。それに伴い能力による修整値も調整された[1]

参考

  1. 2021年10月13日 禁止制限告知(Daily MTG 2021年10月13日)
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