第六隊の刃/Blade of the Sixth Pride

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*[[雄々しい救出者/Valiant Rescuer]] - 各[[ターン]]初めて[[サイクリング]]するたびに1/1[[トークン]]を[[生成]]。([[イコリア:巨獣の棲処]])
 
*[[雄々しい救出者/Valiant Rescuer]] - 各[[ターン]]初めて[[サイクリング]]するたびに1/1[[トークン]]を[[生成]]。([[イコリア:巨獣の棲処]])
 
*[[歴戦の神聖刃/Seasoned Hallowblade]] - [[破壊不能]]を得る起動型能力を持つ。([[基本セット2021]])
 
*[[歴戦の神聖刃/Seasoned Hallowblade]] - [[破壊不能]]を得る起動型能力を持つ。([[基本セット2021]])
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*[[聖戦士の奇襲兵/Cathar Commando]] - [[瞬速]]と[[生け贄]]で[[解呪/Disenchant]]する能力を持つ。([[イニストラード:真夜中の狩り]])
  
 
===サイクル===
 
===サイクル===

2021年10月1日 (金) 13:25時点における版


Blade of the Sixth Pride / 第六隊の刃 (1)(白)
クリーチャー — 猫(Cat) レベル(Rebel)

3/1

未来予知軽量クリーチャー

イメージとしてはサバンナ・ライオン/Savannah Lionsマナ・コストが1増えて、パワーも1上がったという感じ。しかし、2マナパワーが3、デメリットなしというのは相当のコスト・パフォーマンス。この条件では番狼/Watchwolfがいるが、あちらは多色単色ではこちらが初ということになる。

またレベルでもあるので、リベリオンの2マナ域を埋めるビートダウンクリーチャーとしても優秀。

コスト・パフォーマンスは確かに良いが、同ブロックに天敵の硫黄の精霊/Sulfur Elementalがいるのでスタンダードでは活躍できなかった。

立て続けに起きた戦争、天災、虐殺によって五つの群れが滅び、彼らの種に生き残りがいるのかすら危ぶむ向きが多かった。第六の群れが現れ、そして悪名高き報復の誓いを立てるまで、レオニンについては何も知られていなかったのだ。

関連カード

(1)(白)の3/1クリーチャー。

同型再版

主な上位互換・変形版

サイクル

未来予知バニラクリーチャーサイクルプロモーション・カードのように、文章欄が無い特別なカード枠が使われている。

参考

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