Brian Kibler

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*[[2010年]]に[[マジック・プロツアー殿堂]]入り。
 
*[[2010年]]に[[マジック・プロツアー殿堂]]入り。
 
*妻と愛犬のシロを溺愛しており、キブラー本人も含めて自分達一家をモチーフにしたグッズを販売している。
 
*妻と愛犬のシロを溺愛しており、キブラー本人も含めて自分達一家をモチーフにしたグッズを販売している。
**2022年5月8日、シロは天国へと旅立った。
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**2022年5月8日、シロは天国へと旅立った。[https://twitter.com/bmkibler/status/1523678107420438528?s=20&t=oGgEiY0ohOSLwBfIGTtqUQ]
 
*[[生命散らしのゾンビ/Lifebane Zombie]]が嫌いで、スタンダード落ちした際には大いに喜んでいたという。実際に、同カードを燃やす動画をYouTubeに投稿している。
 
*[[生命散らしのゾンビ/Lifebane Zombie]]が嫌いで、スタンダード落ちした際には大いに喜んでいたという。実際に、同カードを燃やす動画をYouTubeに投稿している。
  

2022年5月10日 (火) 08:29時点における最新版

ブライアン・キブラー (Brian Kibler) は、アメリカの古豪マジックプレイヤー。強豪デッキチューナーとしても知られている。

目次

[編集] 概要

ファッティを好むことで知られ、「Dragonmaster」の異名で呼ばれることも多い。

一時期トーナメントから遠ざかっていたが、プロツアーホノルル09にてプロツアーサンデーに進出し、プロツアーオースティン09にて初戴冠を果たす。

自らが代表を務める「BMKGaming」に所属しており、いちプレイヤーとして以外にも、ゲームクリエイターとしてTCG業界に関わっている。

  • 2010年マジック・プロツアー殿堂入り。
  • 妻と愛犬のシロを溺愛しており、キブラー本人も含めて自分達一家をモチーフにしたグッズを販売している。
    • 2022年5月8日、シロは天国へと旅立った。[1]
  • 生命散らしのゾンビ/Lifebane Zombieが嫌いで、スタンダード落ちした際には大いに喜んでいたという。実際に、同カードを燃やす動画をYouTubeに投稿している。

[編集] 主な戦績

[編集] プロツアー

[編集] マスターズ

[編集] グランプリ

[編集] その他

[編集] 代表的なデッキ

[編集] 参考

マジック・プロツアー殿堂顕彰者
2005年 Jon Finkel - Darwin Kastle - Tommi Hovi - Alan Comer - Olle Råde‎
2006年 Bob Maher - David Humpherys - Raphaël Lévy - Gary Wise - Rob Dougherty
2007年 Kai Budde - Zvi Mowshowitz - 藤田剛史 - Nicolai Herzog - Randy Buehler
2008年 Dirk Baberowski - Mike Turian - Jelger Wiegersma - Olivier Ruel - Ben Rubin
2009年 Antoine Ruel - Kamiel Cornelissen - Frank Karsten
2010年 Gabriel Nassif - Brian Kibler - 齋藤友晴 - Bram Snepvangers
2011年 中村修平 - Anton Jonsson - Steven O'Mahoney-Schwartz
2012年 Paulo Vitor Damo da Rosa - 津村健志 - 大礒正嗣 - Patrick Chapin
2013年 Luis Scott-Vargas - William Jensen - Ben Stark
2014年 三原槙仁 - Paul Rietzl - Guillaume Wafo-Tapa
2015年 Eric Froehlich - 八十岡翔太 - Willy Edel
2016年 渡辺雄也 - Owen Turtenwald
2017年 Josh Utter-Leyton - Martin Jůza
2018年 Seth Manfield - Lee Shi Tian
2019年 Reid Duke
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