本文へ移動 ナビゲーションへ移動 検索へ移動

ネットワークの匪賊/Network Marauder

提供: MTG Wiki

MTGアリーナ専用カード

Network Marauder / ネットワークの匪賊 (2)(青)
アーティファクト・クリーチャー ─ ロボット(Robot) 海賊(Pirate)
このクリーチャーが戦場に出たとき、およびあなたがコントロールしていてマナ総量が3以上でありこれでないアーティファクト1つが戦場に出るたび、あなたがオーナーでありアーティファクト・クリーチャー・カードや宇宙船(Spacecraft)・カードであるすべては永久に+1/+1の修整を受ける。
ワープ(1)(青)
1/2

これを含むマナ総量3以上のアーティファクトを出す度にあなたの全ての領域のアーティファクト・クリーチャーや宇宙船が強化されるロボット・海賊。

これ単体でもワープを持つので合計+2/+2の修整は期待できる。

未評価カードです
このカード「ネットワークの匪賊/Network Marauder」はまだカード個別の評価が行われていません。評価の執筆をして下さる方を求めています。
  • 評価を追加する前に、必ずMTG Wiki:利用者への呼びかけを熟読してください。
  • 「酷評のみ」、または「極端に短い文章だけ」や「見たままを書いただけ」の評価は禁止されています。
  • 各種用語(「クリーチャー」「除去」など(詳しくは用語集を参照))には[[]]でリンクを張ってください。自動では付きません。同じ語は貼らなくてもかまいません。
  • 評価を追加した後は、このテンプレートは削除しておいてください。

再調整

[編集]

実装時のテキストは以下の通りであった。

旧オラクル

Network Marauder / ネットワークの匪賊 (2)(青)
アーティファクト・クリーチャー ─ ロボット(Robot) 海賊(Pirate)
このクリーチャーが戦場に出たとき、およびあなたがコントロールしていてマナ総量が3以上でありこれでないアーティファクト1つが戦場に出るたび、あなたがオーナーでありアーティファクト・クリーチャー・カードや宇宙船(Spacecraft)・カードであるすべては永久に+1/+0の修整を受ける。
ワープ(1)(青)
1/2

当初のタフネスは2であった。2025年10月28日(米国時間)の再調整により、安定して能力を使えるよう、タフネスが1増加した[1]。

旧オラクル

Network Marauder / ネットワークの匪賊 (2)(青)
アーティファクト・クリーチャー ─ ロボット(Robot) 海賊(Pirate)
このクリーチャーが戦場に出たとき、およびあなたがコントロールしていてマナ総量が3以上でありこれでないアーティファクト1つが戦場に出るたび、あなたがオーナーでありアーティファクト・クリーチャー・カードや宇宙船(Spacecraft)・カードであるすべては永久に+1/+0の修整を受ける。
ワープ(1)(青)
1/3

しかし、それでも依然として採用率は高くはなかった。ウィザーズ社内では繰り返し誘発可能な能力にタフネスへの永久修整を持たせることに懸念があり、修整先をパワーのみに限定していたが、より意欲的なカードとするため2026年2月10日の再調整でタフネスにも修整をかけるように変更され、代わりに基本のタフネスが2に戻った[2]。

脚注

[編集]

参考

[編集]