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怒りっぽい歩く彫像/Volatile Wanderglyph

提供: MTG Wiki
Volatile Wanderglyph / 怒りっぽい歩く彫像 (1)(赤)
アーティファクト クリーチャー — ゴーレム(Golem)
怒りっぽい歩く彫像がタップ状態になるたび、カード1枚を捨ててもよい。そうしたなら、カード1枚を引く。
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タップ状態になるとルーティングが誘発するゴーレム。

攻撃でも誘発できるが、太陽撃ちの民兵/Sunshot Militiaなどのタップ・アウトレット持ちと組み合わせるとブロッカー相手にも安全に能力が使えるようになり扱いやすくなる。イクサラン:失われし洞窟のリミテッドではタップ・アウトレット主軸の赤白で用いられるほか、パーマネント・カードを捨てて黒赤での落魄サポートに使ったり、アーティファクトであることを活かしたりとシナジーが豊富。

幾千年前にオヘル・アショニルの燃え盛るマクアフィトルに触れられ、未だ底なしの怒りに燃えている。

  • プレイテスト段階では3マナ3/1で、速攻を持っていた[1]。

脚注

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  1. ↑ @bsweitz123(X/Twitter 2023年11月27日 Benjamin Weitz)

参考

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