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激憤の泉/Font of Ire

提供: MTG Wiki
Font of Ire / 激憤の泉 (1)(赤)
エンチャント
(3)(赤),激憤の泉を生け贄に捧げる:プレイヤー1人かプレインズウォーカー1体を対象とする。激憤の泉はそれに5点のダメージを与える。

赤の泉は本体火力。

戦場に出して起動するまで計6マナと、溶岩の斧/Lava Axeよりも重い。しかしながら、コストを分割払いできること、設置が2マナと比較的展開を阻害しにくい軽さであること、起動がインスタント・タイミングでできること、信心や星座に貢献することなど、様々な点で柔軟性に優れる。溶岩の斧には残念ながら構築での実績はほぼないが、こちらは登場時のスタンダードで隆盛しているバーン系のデッキに採用される可能性を見いだせる。

関連カード

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サイクル

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ニクスへの旅の泉サイクル。生け贄に捧げることで何らかの効果を発揮するエンチャント。いずれもコモン。過去の印章サイクルに近いものがある。

参考

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