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Urza's Hot Tub

提供: MTG Wiki
Urza's Hot Tub (2)
アーティファクト
(2),カードを1枚捨てる:あなたのライブラリーから、捨てたカードと共通する単語を持つカードを1枚探し、それを公開してあなたの手札に加える。その後、ライブラリーを切り直す。

カードを捨てることで、それとカード名の一部を共有しているカードをサーチできるアーティファクト。

カード名に共通の単語が含まれている場合、クリーチャー・タイプを共有していたり、何らかのサイクルを形成していたりすることが多く、然るべきデッキを組めば状況に応じたシルバーバレット戦術が可能になる。同セット内では"Ass"デッキへの投入が有力だろうか。(→カード名を「Ass」で検索)

起動コストとしてマナが必要になるが、単純に共鳴者としても悪くない性能。同名カードがライブラリーに残っていればサーチ対象に困ることもない。

フレイバー・テキスト

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http://www.wizards.com/hottub

  • このサイトで、特定の単語が含まれるカードを探すことができる(英語のみ、神河謀叛まで)。出てきたカード名の右側の矢印をクリックすると、そのカードと単語を共有するカードを探す事が可能。
  • 2017年現在はリンク切れであるが、ウェブページ保存サイトに名残がある。(残念ながら検索データベースを利用する事はできない)

ストーリー

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アン・ゲーム的多元宇宙/Multiverse・「Un-iverse」では、ウルザ/Urzaは首を斬り落とされても死なず、頭だけで生き延びていた。(→アカデミーの頭、ウルザ/Urza, Academy Headmaster)

彼が所有する浴槽はあまりにも素敵なので、クリーチャーが時折アートから抜け出して浸かりに来ることがある。[1]

参考

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