再鍛の黒き剣/Blackblade Reforged

提供:MTG Wiki

(版間での差分)
移動: 案内, 検索
(構築評価については記載されていないため、未評価のまま)
3行: 3行:
 
古の刀鍛冶にして戦士である[[ダッコン/Dakkon]]が鍛え上げ、[[黒き剣の継承者コーラシュ/Korlash, Heir to Blackblade]]と受け継がれてきた剣が再鍛され、[[ギデオン・ジュラ/Gideon Jura (ストーリー)|ギデオン・ジュラ/Gideon Jura]]の手に渡ったもの。
 
古の刀鍛冶にして戦士である[[ダッコン/Dakkon]]が鍛え上げ、[[黒き剣の継承者コーラシュ/Korlash, Heir to Blackblade]]と受け継がれてきた剣が再鍛され、[[ギデオン・ジュラ/Gideon Jura (ストーリー)|ギデオン・ジュラ/Gideon Jura]]の手に渡ったもの。
  
[[黒き剣のダッコン/Dakkon Blackblade]]の[[能力]]と同様に、[[コントロール (ルール用語)|コントロール]]している[[土地]]の数に等しい[[P/T]][[修整]]を与える[[装備品]]。普通の[[クリーチャー]]では[[装備]][[コスト]]が7[[マナ]]と極めて重いが、[[伝説の]]クリーチャーであれば3マナで装備できる。
+
[[黒き剣のダッコン/Dakkon Blackblade]]の[[能力]]と同様に、[[コントロール (ルール用語)|コントロール]]している[[土地]]の数に等しい[[P/T]][[修整]]を与える[[装備品]]。普通の[[クリーチャー]]では[[装備]][[コスト]]が7[[マナ]]と極めて重いが、[[伝説のクリーチャー]]であれば3マナで装備できる。
  
 
[[リミテッド]]では7マナまで土地が伸びていることも珍しくなく、あらゆるクリーチャーを桁違いの[[ファッティ]]に変換し続けるボムレア。
 
[[リミテッド]]では7マナまで土地が伸びていることも珍しくなく、あらゆるクリーチャーを桁違いの[[ファッティ]]に変換し続けるボムレア。
 +
 
{{未評価|ドミナリア}}
 
{{未評価|ドミナリア}}
  
 
*「''○○に装備''」という[[テンプレート]]はこの[[カード]]が初出。この剣が特別な存在に所有されることを望んでいるという発想から、伝説のクリーチャーが装備しやすい形に調整された。([https://mtg-jp.com/reading/mm/0030501/ 『ドミナリア』での話 その1])
 
*「''○○に装備''」という[[テンプレート]]はこの[[カード]]が初出。この剣が特別な存在に所有されることを望んでいるという発想から、伝説のクリーチャーが装備しやすい形に調整された。([https://mtg-jp.com/reading/mm/0030501/ 『ドミナリア』での話 その1])
 
+
**伝説のクリーチャーを対象に2番目の装備能力を起動することも適正である。
 
*本家の黒き剣のダッコンは持ち主も含めて土地枚数とP/Tが等しかったが、再鍛されて強化されたのか、剣だけで同等の性能になっている。
 
*本家の黒き剣のダッコンは持ち主も含めて土地枚数とP/Tが等しかったが、再鍛されて強化されたのか、剣だけで同等の性能になっている。
 
  
 
==参考==
 
==参考==
 
*[[カード個別評価:ドミナリア]] - [[レア]]
 
*[[カード個別評価:ドミナリア]] - [[レア]]

2018年4月28日 (土) 18:29時点における版


Blackblade Reforged / 再鍛の黒き剣 (2)
伝説のアーティファクト — 装備品(Equipment)

装備しているクリーチャーは、あなたがコントロールしている土地1つにつき+1/+1の修整を受ける。
伝説のクリーチャーに装備(3)
装備(7)


古の刀鍛冶にして戦士であるダッコン/Dakkonが鍛え上げ、黒き剣の継承者コーラシュ/Korlash, Heir to Blackbladeと受け継がれてきた剣が再鍛され、ギデオン・ジュラ/Gideon Juraの手に渡ったもの。

黒き剣のダッコン/Dakkon Blackblade能力と同様に、コントロールしている土地の数に等しいP/T修整を与える装備品。普通のクリーチャーでは装備コストが7マナと極めて重いが、伝説のクリーチャーであれば3マナで装備できる。

リミテッドでは7マナまで土地が伸びていることも珍しくなく、あらゆるクリーチャーを桁違いのファッティに変換し続けるボムレア。

未評価カードです
このカード「再鍛の黒き剣/Blackblade Reforged」はまだカード個別の評価が行われていません。評価の執筆をして下さる方を求めています。
  • 評価を追加する前に、必ずMTG Wiki:利用者への呼びかけを熟読してください。
  • 「酷評のみ」、または「極端に短い文章だけ」や「見たままを書いただけ」の評価は禁止されています。
  • 各種用語(「クリーチャー」「除去」など(詳しくは用語集を参照))には[[]]でリンクを張ってください。自動では付きません。同じ語は貼らなくてもかまいません。
  • 評価を追加した後は、このテンプレートは削除しておいてください。
  • ○○に装備」というテンプレートはこのカードが初出。この剣が特別な存在に所有されることを望んでいるという発想から、伝説のクリーチャーが装備しやすい形に調整された。(『ドミナリア』での話 その1
    • 伝説のクリーチャーを対象に2番目の装備能力を起動することも適正である。
  • 本家の黒き剣のダッコンは持ち主も含めて土地枚数とP/Tが等しかったが、再鍛されて強化されたのか、剣だけで同等の性能になっている。

参考

QR Code.gif