野の源獣/Genju of the Fields

提供:MTG Wiki

(版間での差分)
移動: 案内, 検索
 
26行: 26行:
  
 
==参考==
 
==参考==
*[[カード個別評価:神河ブロック]]
+
*[[カード個別評価:神河謀叛]] - [[アンコモン]]

2008年8月4日 (月) 04:32時点における版


Genju of the Fields / 野の源獣 (白)
エンチャント — オーラ(Aura)

エンチャント(平地(Plains))
(2):エンチャントされている平地は、ターン終了時まで「それがダメージを与えるたび、それのコントローラーは同じ点数のライフを得る。」を持つ白の2/5のスピリット(Spirit)・クリーチャーになる。それは土地でもある。
エンチャントされている平地が墓地に置かれたとき、あなたの墓地にある野の源獣をあなたの手札に戻してもよい。


源獣近づきがたい監視塔/Forbidding Watchtowerはタフネスが高いだけだったため、どうなることかと思われたが、今回は魂の絆/Spirit Link能力がついていい感じである。 まあパワータフネスの偏り具合は相変わらず。

複数回起動すると起動回数分の絆魂を持つことになる。 そのため例えば能力を5回起動してからブロックすれば10点ライフゲイン。

    • 以前は「クリーチャー化能力全体が第4種」と扱われていたので、それが混乱のもとであった。

現在では、クリーチャー化能力で魂の絆能力を得る部分は種類別の第5種(一般の効果)である。

サイクル

神河謀叛源獣土地エンチャントし、その土地をクリーチャー化する起動型能力を持つ。 また、エンチャントされた土地が墓地に置かれると手札に戻る。

参考

QR Code.gif