さし迫った災難/Impending Disaster

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赤いハルマゲドンの亜種の先駆け的存在となっている。
 
赤いハルマゲドンの亜種の先駆け的存在となっている。
  
効果としては、[[コントロール#deck|軽い]][[クリーチャー]][[デッキ]]が[[コントロールデッキ]]対策に使うのに向いている。
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効果としては、[[軽い]][[クリーチャー]][[デッキ]]が[[コントロール#deck|コントロールデッキ]]対策に使うのに向いている。
 
自分でも土地は3枚くらいは出すだろうから、相手が出せる土地もその程度に抑えられてしまう。
 
自分でも土地は3枚くらいは出すだろうから、相手が出せる土地もその程度に抑えられてしまう。
 
かなり抑止力としての効果は高いと思われる。
 
かなり抑止力としての効果は高いと思われる。

2008年2月28日 (木) 19:45時点における版


Impending Disaster / さし迫った災難 (1)(赤)
エンチャント

あなたのアップキープの開始時に、戦場に出ている土地が7つ以上である場合、さし迫った災難を生け贄に捧げ、すべての土地を破壊する。


土地が増えるとハルマゲドン/Armageddon効果。 当時ハルマゲドンはまだ現役だったが、サイクル次元の崩壊/Planar Collapseと対をなす形でに作られたのだと思われる。 赤いハルマゲドンの亜種の先駆け的存在となっている。

効果としては、軽いクリーチャーデッキコントロールデッキ対策に使うのに向いている。 自分でも土地は3枚くらいは出すだろうから、相手が出せる土地もその程度に抑えられてしまう。 かなり抑止力としての効果は高いと思われる。

サイクル

ウルザズ・レガシーの、条件を満たすとアップキープ能力誘発するエンチャント

参考

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