草原のドルイド僧/Ley Druid

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また、土地の[[マナ能力]]以外の能力も再利用できるため、そういう点でのメリットもある。
 
また、土地の[[マナ能力]]以外の能力も再利用できるため、そういう点でのメリットもある。
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[[構築]]では、[[無限マナ]]の[[コンボ]]要員になった他、[[Library of Alexandria]]の再利用で[[宝石箱]]に搭載された実績がある。
  
 
==関連カード==
 
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2021年11月16日 (火) 14:21時点における版


Ley Druid / 草原のドルイド僧 (2)(緑)
クリーチャー — 人間(Human) ドルイド(Druid)

(T):土地1つを対象とし、それをアンタップする。

1/1

高速マナ展開が得意なの中でも、一風変わった疑似マナ・クリーチャー繁茂/Wild Growthなど、複数のマナを出す土地アンタップすることにより、同コストフィンドホーンの古老/Fyndhorn Elder以上のマナ加速が可能となる。

また、土地のマナ能力以外の能力も再利用できるため、そういう点でのメリットもある。

構築では、無限マナコンボ要員になった他、Library of Alexandriaの再利用で宝石箱に搭載された実績がある。

関連カード

主な亜種

タップ能力で土地をアンタップするカード。特記しない限り緑。
タップ能力でパーマネント全般をアンタップするカード。自身をアンタップ出来るのは太字のみ。

参考

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