スクラーグノス/Scragnoth

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**[[変遷の龍、クロミウム/Chromium, the Mutable]]([[基本セット2019]])
 
**[[変遷の龍、クロミウム/Chromium, the Mutable]]([[基本セット2019]])
 
**[[稲妻牝馬/Lightning Mare]](基本セット2019)
 
**[[稲妻牝馬/Lightning Mare]](基本セット2019)
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**[[パルン、ニヴ=ミゼット/Niv-Mizzet, Parun]]([[ラヴニカのギルド]])
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*上記のクリーチャー群のように「打ち消されない」と記述されているわけではないが[[ドライアドの東屋/Dryad Arbor]]も[[土地]]である性質上打ち消されない。
 
*上記のクリーチャー群のように「打ち消されない」と記述されているわけではないが[[ドライアドの東屋/Dryad Arbor]]も[[土地]]である性質上打ち消されない。
 
*また、(一部例外はあるが)[[刹那]]を有するクリーチャーもほぼ打ち消されないクリーチャーと言って良いだろう。
 
*また、(一部例外はあるが)[[刹那]]を有するクリーチャーもほぼ打ち消されないクリーチャーと言って良いだろう。

2018年10月17日 (水) 08:50時点における版


Scragnoth / スクラーグノス (4)(緑)
クリーチャー — ビースト(Beast)

この呪文は打ち消されない。
プロテクション(青)

3/4

元祖打ち消されないクリーチャー

5マナ3/4というサイズだけを見ればにしては微妙なレベルであるが、打ち消されない上にプロテクション()まで持ち合わせているため青いカードではほとんど対処ができない。またタフネス4と言うのが絶妙で、隠れ石/Stalking Stonesでは止まらず、を足しても火葬/Incinerateでは落ちないため厄介である。

初登場時の青単色デッキユーロブルーなど)では、これ1体を止めるためにさまざまな手が講じられた。ネビニラルの円盤/Nevinyrral's Diskを回したり、鋼のゴーレム/Steel Golemを使ったり、流砂/Quicksandを2枚同時起動したり、というような手段が有名どころ。

関連カード

打ち消されないクリーチャーのバリエーション。

  • 上記のクリーチャー群のように「打ち消されない」と記述されているわけではないがドライアドの東屋/Dryad Arbor土地である性質上打ち消されない。
  • また、(一部例外はあるが)刹那を有するクリーチャーもほぼ打ち消されないクリーチャーと言って良いだろう。

参考

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